室内カスタムは、手触り、肌触り、雰囲気が大切。

理屈コネ太郎のGRヤリスRZHP(2020年式)は、約3年の時間をかけて、体に触れる部分の肌触りに留意しつつ室内空間の雰囲気とドライビングポジションを作ってきた。 詳細はココやココ、それからココとかココを参照してね。 ド… 続きを読む 室内カスタムは、手触り、肌触り、雰囲気が大切。

GRヤリス その名称はファミリーユースのため?

私たちがGRヤリスと呼ぶクルマの名称に「ヤリス」が含まれる理由は、コンパクトでリーズナブルな価格の高性能ファミリーカーでなければ購入を許可してくれない配偶者を持つ、スポーツカー好きの夫で父、或いは妻で母への、TOYOTA… 続きを読む GRヤリス その名称はファミリーユースのため?

GRヤリスをファミリーカーにする秘訣|家族と楽しむコツと心構え

GRヤリスをファミリーカーにする秘訣|家族と楽しむコツと心構え 結論から言うと、GRヤリスをファミリーカーとして使うポイントは、このクルマの特徴(長所・短所)を理解し、家族と楽しみを共有することに尽きる。 具体的な方法は… 続きを読む GRヤリスをファミリーカーにする秘訣|家族と楽しむコツと心構え

組み込み製品としてクルマを考える:GRヤリスを例に

本記事では、ICT開発における「組み込み」という概念を活用して、現代のクルマ、特にGRヤリスなどに実装された電子制御の仕組みと課題を考察します。電子制御の違和感やチューニングに興味がある方、「なぜこんな制御になっているの… 続きを読む 組み込み製品としてクルマを考える:GRヤリスを例に

GRヤリス最初のカスタムはクラッチストッパーが最適解

理屈コネ太郎が所有する2020年式GRヤリスを前提に、最初のカスタムパーツを選ぶなら、クラッチストッパー(以下、CS)一択だ。 本ページの内容は、すべて筆者の経験と独断による私見である。あくまで参考として読み進めていただ… 続きを読む GRヤリス最初のカスタムはクラッチストッパーが最適解

自分仕様2020年式6速MT vs 2024年式8速GR-DAT

本ページでは、私、理屈コネ太郎がクルマをカスタムする際に最初に注目する2つのインターフェース(以下、IF)と、GR-DAT仕様2024型GRヤリスについて記述する。 以下記載される内容はいつものように理屈コネ太郎の管見内… 続きを読む 自分仕様2020年式6速MT vs 2024年式8速GR-DAT

GRヤリス 足回り変更後の絶景ワインディング

昨年(2023年)末にGRヤリスの足回り変更と助手席撤去を行ってから初めていつものワインディングに行けたので、今回はそのご報告です。(組み込んだ車高調サスキット名やその他の変更点についてはココをクリック) 車高や減衰力は… 続きを読む GRヤリス 足回り変更後の絶景ワインディング

エンジンルーム鑑賞してる?

正直に言います、『理屈コネ太郎』は鑑賞していない。もしかしたら、購入してから一度もエンジンフードを開けてないかもしれない。 そうそう、GRヤリスは性能的には飛び切りのエンジンを積んでいるのだけど、すっかりエンジン鑑賞の習… 続きを読む エンジンルーム鑑賞してる?

後期型GRヤリス 2024春にDebut!

トヨタ社から拝借しました

 本日(2024年1月12日)に、トヨタのサイトでNew GRヤリスが正式に告知されているのを確認した。  New GRヤリスは馬力とトルクがザックリ10%くらい上がり、かねてより開発が明らかになっていたAT版(『AT版… 続きを読む 後期型GRヤリス 2024春にDebut!

GRヤリスの助手席撤去で3人乗り仕様に!軽量化と実用性を両立

車検を機に、GRヤリスの助手席を撤去し、3人乗り仕様に変更した。 助手席を撤去した理由は、以下の通り。 視界の確保:目視確認の際、助手席のヘッドレストが邪魔だった。 軽量化:ロールバーやパワーブレースを組み込んで重量が増… 続きを読む GRヤリスの助手席撤去で3人乗り仕様に!軽量化と実用性を両立